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平成16年10月

製作時代は江戸時代と思われ、足の形が大変変わっていて、鉄製の芯切は数が少ないそうで、これは良く使い込まれているようです。
写真は蝋燭が立ててあるが、油皿を乗せる所までの高さが70cmと、座敷に置くとちょうど良い高さとなっている。

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