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平成29年8月


この行燈皿は江戸時代瀬戸地方で焼かれた
物のようです。ご覧のように何が表現されて
いるかちょっと目には解りにくいと思うような
奇抜な図柄と思います。
直径も21.7cmと一般的な行燈皿より少し
小振りに出来ております。
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