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平成30年5月


鎖で電笠が逆に吊られております。表面には桜と
思しきマークが張られておりますが、一部剥がれて
います。
一番の特徴は四角に開けられた窓に接合部がひっかけて
電気を通電させている部分であると思います。上の
接合部の上から房の上までが63cmとかなり長くなっいる
割には電笠の直径は15cmと小振りに出来ております。
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