TOP
 

令和4年1月


明治時代に開発され人気が高った釉下彩の花瓶を
ランプのタンクに作り直したもので、菊の花が書き
込まれています。
ランプの芯は竹ホヤで回りに白い笠が載っていて当時でも
高級品であっただろうと思います。
高さは50cmと机とか窓際にも映える大きさのようです。
※写真をクリックすると拡大イメージがご覧いただけます